勾玉転写水

勾玉転写水とは

勾玉転写水ミストタイプと滴タイプ(30ml ,100ml)があります

新型コロナウイルスから人の命を守るため勾玉転写水をつくりました。 勾玉転写水は翡翠勾玉のパワーを特殊な水に転写したもので、勾玉と同じパワーを持っています。翡翠の浄化力は強大で翡翠原石の産出する姫川は日本のすべての一級河川の中で水質ランキング一位の川です。 この翡翠を糸魚川縄文人と同じように勾玉という守り石にして、さらにこの勾玉に宇宙のパワーを受信させて周波数の高い水に転写したのが勾玉転写水です。

私は、20年前の2000年にウイルス性の肺炎に感染し、長期間入院していました。医師から告げられた病名は膿胸(のうきょう)でした。激しい咳と肺の痛みに苦しみ肺に水がたまり、その後、肺が化膿して膿(うみ)がたまってしまい、右側の肺が破壊されてしまいました。その後、何とか回復し、翌年沖縄の首里城の森の中で光の勾玉とはじめて出会いました。その後、長い時間をかけて私は勾玉づくりへの道へと導かれてまいりました。詳しくはこちらをご覧ください

そして、ようやく勾玉転写水にたどり着きました。 これは高い波動を持っています。人は波動が低下すると病気にかかりやすくなります。マスクや手洗い、うがいや三密をさけるなど外的プロテクトの他に、内的プロテクト、十分な栄養と睡眠、ポジティブな心の他、一番大切なのは体の波動を高めることです。勾玉転写水は体の波動を高めてくれます。

※波動・・・細胞が振動する時、発生するエネルギーの波

使い方

片手のひらに2滴とり両手のひらに伸ばします。両手のひらで守りたい部分、胸やおなか、肩、背中、足などを衣服の上から撫でます。手のひらからしばらくの間出ている波動は体の内部にまで衣服の上からでも伝わり、体全体の波動を高めます。これを朝、夕一回ずつ行います。

室内の空気の浄化の仕方

室内の空間に向けて2スプレーします。波動は空間全体に伝わり室内を浄化します。この場合はスプレータイプが便利です。滴タイプで行う場合は両手のひらに2滴のばし空間全体にかざすようにします。10畳に対して2スプレー、2滴で十分です。

注意

・飲用でありません。医薬品ではありません。
・電気製品や電子機器のそば、冷蔵庫の中での保管は避けてください。一年以内に使い切ってください。

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